卵殻膜エキス入り!「ライゼエッセンスセラム乳液」についてご紹介

楽天スキンケアランキングで1位を獲得した実績がある注目の卵殻膜コスメ「ライゼエッセンスセラム乳液」☆

95.3パーセントの医療関係者が推奨する保湿化粧品で1回のスキンケアがなんとたったの84円で済むというコスパ抜群のコスメです。

ライゼエッセンスセラム乳液について

ライゼエッセンスセラム乳液には2年間もの期間をかけて製薬研究員の元たどり着いた美容成分「加水分解卵殻膜」をはじめ、肌バリアの要こと3種類のセラミドが配合されている商品でしわやたるみ、乾燥肌など様々な肌トラブルを解消する効果が期待できます。

ライゼ独自の加水分解技術によって卵殻膜のアミノ酸含有量が格段にUPしており、なかでもシスチンに関しては大豆の20倍も含んでいると言われています。

更には相乗効果が期待できる馬プラセンタやサガラメエキス・リンゴ果実エキス・ビルベリー葉エキス・よもぎ葉エキス・ひらまめ果実エキス・スイカ果実エキスといった成分が贅沢に配合されているんだとか。

新製法の崩壊性ゲル構造が導入されているため、塗布時に崩れる乳液内部に含まれるオイルが滑らかに肌に浸透し、水分の蒸発を防ぎながらふっくらと柔らかなお肌を実感することが可能です。

たっぷり2ヶ月分入って5,054円で手に入れることができますのでご興味がある方は是非一度試してみてはいかがでしょうか?

<インナーケア情報>卵は調理法によって栄養分が変わるの?

よく果物は加熱するとビタミンCが壊れてしまい、美容効果が半減すると言いますが卵も調理法によって栄養分が変わってしまうのか気になるところですよね。

卵にはビタミンB群が含まれているため、オムレツや卵焼きなどを作る場合、微量ではありますが減少してしまいます。

一方、卵かけご飯など生の状態で食べればそのままビタミンB群を摂取することが可能です。ただし、卵白に含まれるアビジンという成分が髪や肌の健康維持に良いとされるビオチンの吸収を阻害してしまうのでできれば卵ご飯を食べるときは黄身だけ混ぜるようにし、卵白はクッキーなどのレシピに利用する方が望ましいです。

半熟の温泉卵にすると体内吸収率がなんと97パーセントになるそうです。胃に負担をかけたくない時などは温泉卵を作り、パスタや海鮮丼などのトッピングとして活用するようにしましょう。

しっかりお湯の中で加熱したゆで卵や目玉焼きの場合、ビオチンの吸収はスムーズに行われ、美肌や美髪効果が期待できます。

また、腹持ちも良いためダイエット中の食材にも向いていると言えます。